御菓子司 鶴屋八幡

About Us

大阪本社大看板(明治時代)

  • 会社概要

  • 沿革

社名
株式会社 鶴屋八幡
創業
文久3年(1863年)
本社所在地
  • 大阪市中央区今橋4丁目4-9
  • TEL 06-6203-7281
  • FAX 06-6202-5205
東京店
  • 東京都千代田区麹町2丁目4
  • TEL 03-3263-7766
  • FAX 03-3262-8949
伊丹工場
兵庫県伊丹市南町2丁目5-8
本社工場
大阪市中央区今橋4丁目4-9
東京工場
東京都千代田区麹町2丁目4
代表取締役社長
今中 智英
資本金
5,000万円
事業内容
和菓子の製造・販売・喫茶
従業員数
約250名
関連会社
株式会社 鶴屋
事業内容 : 不動産・賃貸業
  • 大阪本店

    大阪本店

  • 大阪本店 店舗

    大阪本店 店舗

  • 大阪本店 茶房

    大阪本店 茶房

  • 大阪本店 茶室

    大阪本店 茶室

  • 大阪本店 茶室

    大阪本店 茶室

  • 大阪本店 茶室中庭

    大阪本店 茶室中庭

  • 東京支店

    東京支店

  • 東京店 店舗

    東京店 店舗

  • 東京店 店舗

    東京店 店舗

文久3(1863)年

大阪高麗橋4丁目に於いて創業

明治32年

第3回五二会全国品評会に於いて
(松の友)銀杯受賞

明治33年

パリ万国博覧会に於いて
鶏卵煎餅(現;玉子せんべい)銀杯受賞

大正4年

合名会社 鶴屋八幡設立

大正5年

(鶴丸、鶴屋八幡)商標権取得

昭和7年

宮内省ご用命
「ご紋章菓子謹製(菊花と桐花)」ご下命を拝す。

昭和27年

百貨店売り場初開設
(阪神百貨店 甘辛のれん街)

昭和30年

同地から今橋5丁目10番に移転

昭和43年

兵庫県伊丹市に製造拠点(伊丹工場)完成

昭和43年

季刊食味雑誌「甘辛春秋」を発刊~48年。

昭和56年

食品衛生優良施設として
厚生大臣賞を受賞(伊丹工場)

昭和57年

職場無災害記録樹立として
労働基準局より表彰

第25回 日本雑誌広告賞 シリーズ広告 金賞
「出会い・菓子と器」

昭和59年

食品衛生優良施設として
厚生大臣賞を受賞(大阪本店)

平成6年

美術本「続々この器この菓子」発刊

平成9年

食品衛生優良施設として
厚生大臣賞を受賞(東京店)

平成10年

大阪ドームに於いて
「テーブルコーディネートフェア98」にて
喫茶(器と菓子展示)協賛
平成13年迄開催

明治15年

(商工技藝浪華の魁)に店頭の図が紹介される。

明治28年

第四回国内勧業博覧会に於いて
鶏卵煎餅(現;玉子せんべい)褒賞受賞

明治34年

勧業博覧会準備共進会に於いて
浪速名産(藻しほ)有効賞金杯受賞

明治36年

近畿遊覧

昭和22年

株式会社 鶴屋八幡設立

昭和25年

大阪市東区今橋5丁目31番に移転

昭和26年

食味雑誌「あまカラ」創刊~43年

昭和31年

東京渋谷区に工場開設

昭和35年

千代田区麹町2丁目に東京店舗・工場開設

昭和45年

大阪府吹田市万国博覧会に於いて
日本庭園三千家茶席お菓子「日本の春」納入

昭和47年

第15回 日本雑誌広告賞 シリーズ広告 第2位
「この器・この菓子」

昭和48年

現リーガロイヤルホテルに
茶房及び物販を出店

昭和53年

美術本「この器この菓子」発刊

昭和61年

美術本「続この器この菓子」発刊

昭和62年

西武池袋本店にて
出会い―「菓子と器展」を開催

平成2年

花と緑の万国博覧会
「日本政府苑」(花もよう)に協賛

東京麹町に東京店、鶴屋八幡ビル完成

平成21年

食品衛生管理維持で大阪府知事及び千代田区食品衛生協会より表彰

平成25年

創業150年を迎える

令和4年

大阪歴史博物館と鶴屋八幡での
民間企業初となる共同特別企画展
和菓子、いとおかし
~大阪と菓子のこれまでと今~ 開催

令和5年

創業160年を迎える